唯一無二の邸宅を。


あなたの想いに寄り添い、

上質な空間を極める。


土地に呼応し

五感で自然を

堪能できる住まいへ。

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DESIGN OFFICE KANSAI
デザインオフィス関西のご紹介
CONCEPT
コンセプト
DESIGN OFFICE KANSAIは、
トップデザイナーによる考え抜かれた質の高い住空間と、工業化住宅の持つ安心・安全を両立できる、
あなただけの一邸をご提案いたします。
  • Green&Art
    生活に潤いをもたらす
    グリーン&アート
  • Facade
    環境に似合う
    上質かつ先鋭的なファザード
  • Outer Structure
    落ち着きと安らぎを育む
    外観デザイン
  • Planning
    暮らしやすさを追求した
    間取りプランニング
  • Interior
    スタイリッシュで
    居心地の良いインテリア
  • Design
    単なる建物だけの設計だけではなく、
    お客様の暮らしをあらゆるデザインを通じて
    豊かにしたいと願っています。
ADVANCED
DESIGNER
アドバンスドデザイナー
それは、積水ハウスが生んだ高い設計力と提案力を持つ
2,800名中わずか1%のスペシャリスト
  • Hiroki Nishino
    西野 宏樹
    住宅の設計は、「建物の設計」というよりも「居住環境の設計」であると考えています。例えば、敷地に樹木があるならば、それを活かしたプランニングを考案する。逆に劣悪な環境であるならば、そのマイナスの特徴をプラスの良質なものへと変換する知恵を絞ることが設計者の役割だと思います。「場所」「空間」「人」。これらの要素が上手く絡み合って、新たな状況や発見のある住宅を創っていきたい。それが私の設計におけるモットーであり、自分自身のモチベーションともなるものです。
  • Kengo Okada
    岡田 健吾
    デザインとは、見た目だけでかっこいいものや、高額な費用をかけて奇抜な形をつくるものではなく、問題解決のための新たな方法を探ることだと考えています。敷地環境やお客様の家づくりに対する期待や問題などご家庭によって条件が異なるからこそ、打ち合わせでの対話を通して『なるほど』と納得できる最適解をカタチとして表現したいと思っております。また愛着を持って長くお住まいいただけるよう、出来上がって完成ではなく、お住まいいただきながら変化を楽しんでいただけるような家をご提案したいと考えております。
  • Junko Shimotsu
    下津 淳子
    住まいづくりで大切にしていることはお客様との一体感です。住まいづくりは芸術作品ではなく、住む人のライフスタイルや価値観から生み出されるものだと考えています。その上でその敷地の持つ本質的なものに寄り添い、時には逆手にとって、それをプラスに変えていける提案を目指しています。生活は変化し人は歳をとります。建物の完成が終わりではなく、お客様が生活の変化を楽しみながら、長く住み継がれる住まいを提案したいと考えています。
  • Yugo Nomoto
    野本 有吾
    住宅の設計は、敷地の特性とそこに住むご家族のライフスタイルの両方を踏まえた計画が必要です。そのためには、私たち設計者とご家族との「対話」が何よりも大切だと考えています。それは、その場所に建つ家とそこに住むご家族にとって、何が大切かを一緒に紐解いていく作業です。私たち設計者とご家族が対話を重ね、同じ方向を向いて出来た家は、ご家族にとって世界一居心地の良い住まいになるでしょう。私はそんな家づくりを目指しています。
WORKS
代表的な作品
  • アートと空間をつなぐ

  • 積層の箱

  • 俯瞰の家

  • 輪の家

  • 中庭を囲む家

  • 森の中に佇む家

  • 前庭のある家

  • 眺望の家

  • 多層の家

  • 庭路地の家

  • 庭をつなぐ邸宅

  • 立体眺望住宅

  • 塔の家

  • 丘の上の美術館

  • 空座の家

  • 追憶の家

  • 川沿いの家

  • 白箱の家

  • 南郷町の邸宅

  • 終の棲家

  • 洞窟の家

  • 白の家

MORE

COLUMN
コラム
  • 01
    家と庭は寄り添うように
    日々の暮らしの中で自然の美しさや豊かさ、快適さを感じることができること、そのためには庭の存在が欠かせません。
    家と庭は人の生活にとって切りはなすことができない大切な要素です。
    ですから家をつくる時、我々は家と庭は寄り添うように一体でデザインしていきます。
    四季の移ろい、一日の空模様を日常の中で感じること、家族がありのままで心地よく過ごせることを目指します。
  • 02
    住宅を風景の一部として考える
    住宅を建築するということは、非常にプライベートなことであると同時に、周辺の街並みや地域に大きな影響を与える行為でもあります。近年の住宅の長寿命化により、私たちの人生よりも長く存在し続けることが考えられるため、責任を持って次世代へ残していく必要があると考えています。
    美しさを求めることはもちろん、少しのスペースでも植栽を植えたり、目線レベルで楽しめる工夫など、私たちが関わることで街並みにプラスとなるようにと日々心掛けています。
  • 03
    内外の境界を曖昧にする
    日本人は古来から縁側に慣れ親しんできました。縁側は、座敷と庭を緩やかに繋ぐ中間領域であります。内と外を明確に分けてきた西洋の建築に対して、日本では古来から気候風土より内から外へと開きながら生活を営んできました。その中で縁側や軒先空間といった外部と内部を緩やかにつなぐ中間領域が発展してきました。現代の住宅においても、中間領域を取り入れることにより居心地の良い空間を生み出すことができます。
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