福島・伊達・二本松エリアの住まいづくりHOUSE BUILDING OF FUKUSHIMA・DATE・NIHONMATSU AREA

TEL.024-536-3333 営業時間/10:00~18:00 定休日/火曜日・水曜日・祝日

よくある質問

  • 2.お住まいをご計画中の方編
  • 3.ご契約いただいたお客様編

《 ご興味のある項目を選択ください。 》

QUESTION 1

積水ハウスで建築した方は
どのような動機で建てられたのですか?

A

県北で年間120棟の建築実績を誇る積水ハウス。
お客様の様々な家づくりストーリーを応援しています。

積水ハウスは県北(伊達郡・伊達市・二本松市・福島市)で年間120棟※の建築実績があります。
例えば「賃貸で家賃を払い続けるよりも、同じ払うなら資産が残る方が良いと思った」「転勤が多い仕事なので、家族に“地元”となる場所をつくってあげたい」「デート気分で住宅展示場へ行き、2~3年後に建てられたらと考えていたが、良い土地に巡り合い、建てる事になりました!」など、 さまざまなきっかけで建築計画をスタートされています。

※2017年建築実績

QUESTION 2

積水ハウスでは、
どんなプランができますか?

A

邸別自由設計」であらゆるご要望にお応えします。
お客様の夢を是非お聞かせください。

積水ハウスは「邸別自由設計」です。平屋建てはもちろん、2階建て・3階建て・4階建て、さらに鉄骨・木造・重量鉄骨と、多彩な商品ラインナップで建築対応が可能です。
わが家が、世界でいちばん幸せな場所であるために。お客さまの生活スタイルや好み、住まいづくりで叶えたい『夢』をカタチにし、実現できるよう総合的にサポートいたします。これから土地をお探しの方も、土地をお持ちの方も、その土地特有のメリットを生かして世界に一つだけの住まいを建てましょう!

QUESTION 3

住宅メーカーによって
価格に開きがあるのはどうしてですか?

A

積水ハウスは、大切なご家族や資産である住まいを
将来にわたってサポートし守り続けます。

価格差の主な要因として、目には見えない構造部分や、将来にわたってお金がかかる住宅か、かかりにくい住宅であるか等の違いがあります。また建築後、住み始めてから必ずかかる費用として、修繕費(①メンテナンス費②光熱費③災害時)があります。住宅は長く住まうもの。私たちは長期的な視点で、ランニングコストやメンテナンスコストがかかりにくい住宅づくりを推奨しております。


東日本大震災が発生した2011年は、年間約11,000回※もの地震が起きました。地震大国の日本に暮らすうえで、自然災害に備えた耐震性能は必須。大切な家族や資産を守り続けるためにも、目に見えない部分の安心が重要です。

※気象庁HPデータ引用

QUESTION 4

積水ハウスの災害に対する安全性は?

A

お客さまの満足を第一に。
積水ハウスは先進の技術で住まいを守ります。

1960年の創業以来、積水ハウスの住まいは多くの自然災害を経験してきました。特に被害の大きかった阪神淡路大震災、熊本大地震、東日本大震災においても、全半壊は一棟もありませんでした。3つの大地震が起きたエリアには、当社の建物が約22万棟建築されており、高い安全性能が実証されています。

QUESTION 5

耐震ではなく、「制震システム」とはなんですか?

A

地震動エネルギーを熱エネルギーに変換し吸収。
地震時における住宅の変形量を1/2以下に抑え、
内外装の損傷を軽減します。

積水ハウスが開発したオリジナル制震構造「シーカス」は、K形に組み込んだ「シーカスダンパー」が、地震動エネルギーを熱エネルギーに変換して吸収。振動実験において、従来の耐震構造に比べて構造体の変形量を1/2以下※に低減することを確認しました。その性能は大地震はもちろん、繰り返し発生する余震の際にも継続して効果を発揮します。

※発生する地震やプランによっては低減効果が1/2以下にならない場合があります。

QUESTION 6

地震が来た時に建物はどこから壊れるのですか?

A

建物の倒壊は、基礎と柱の間にある土台から。
基礎と柱を直接つなげることが重要となります。

建物の倒壊は、基礎と柱の間にある土台(横たわっている部材)が破損して倒壊する事例が多く発生しています。そういった倒壊を防ぐためには、基礎と柱を直接繋げることができれば、地震の揺れをスムーズに基礎、そして地盤へとスムーズに伝えることができます。頑丈な建物であっても、基礎と柱のつなぎ方が重要となります。

QUESTION 7

住宅展示場のような
素敵な家を建てることは可能ですか?

A

土地の条件にもよりますが、実現可能です。
お客様の理想の住まいを叶えるプランをご提案いたします。

土地の条件などにもよりますが実現できます。お客さまの家族構成やライフスタイルなどご要望に合わせて、理想の住まいを叶えるプランをご提案いたします。

QUESTION 8

ハウスメーカーの家は決められた
間取り・仕様から選ばなければならないのでしょうか?

A

積水ハウスの住まいは「邸別自由設計」です。
どんなご要望でもご相談ください。

積水ハウスの住まいは「邸別自由設計」です。どんなご要望でもご相談ください。デザインや間取り、設備仕様、インテリアなど、お客さまのこだわりに応える、世界にひとつだけの住まいづくりをお手伝いさせていただきます。

QUESTION 9

積水ハウスは鉄骨住宅しか選べないのでしょうか?

A

木造住宅「シャーウッド」もお選びいただけます。
鉄骨住宅に劣らない耐震性・耐久性を実現しています。

木造住宅「シャーウッド」もお選びいただけます。木の強さを最大限に引き出す独自構法により、鉄骨住宅に劣らない耐震性・耐久性を実現しています。

QUESTION 10

鉄骨住宅と木造住宅、どちらが災害に強い?

A

積水ハウスの答えは、「それぞれに適した工法で建てられるので、
どちらが強いかという正解は無い」ということです。

私たちは建築基準法はもちろん、より一層厳しい基準を設けて部材の強度や性能確認を行い、安全・安心で、いつも今が快適な家づくりを目指しています。そのため、構造を選ぶ際は、まずはどんな住まいを立てたいかをイメージするのがおすすめです。
鉄骨なら部材の厚みが薄いのでシャープなデザインを、木造なら木の温もりに包まれた空間を叶えられます。理想とするのは、どんな住まいで、どんな暮らしですか?きっとその先に、鉄骨住宅か木造住宅かの答えが見つかります。

QUESTION 11

工事業者によって仕上がり具合に
ばらつきがみられませんか?

A

グループ会社「積和建設」が中心となって施工しており
施工品質に差が出ないよう工夫をしております。

工事業者による仕上がり具合のばらつきはございません。施工品質に差が出ないような工夫をしており、肝心な基礎・外装は、積水ハウスが100%出資のグループ会社「積和建設」が中心となって施工します。施工方法もマニュアル化されており、職長、職人教育も行なっております。
詳細につきましては、担当者にご相談ください。

QUESTION 12

住宅展示場に設計士はいつもいますか?

A

住宅展示場に設計士は常駐しておりません
事前にご予約いただければ設計相談が可能です。

住宅展示場に設計士は常駐しておりませんが、事前にご予約いただければ、設計相談などセッティングいたします。担当者までお気軽にお申し付けください。

QUESTION 13

積水ハウスと設計事務所との違いは何ですか?

A

研究開発から設計・施工・アフターメンテナンス等を一貫して
自社グループで行うことで、高い品質・サービスの提供が可能です。

積水ハウスと一般的な設計事務所との違いは、積水ハウスは自社で工事を行えること。積水ハウスでは、研究開発から設計・施工・アフターメンテナンス・リフォーム等、一貫して自社グループで行えるため高い品質とサービスの提供が可能です。

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