すまい塾

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住まいづくりの大切なポイントが
スキマ時間で丸わかり

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ハーリ
くーま
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結婚、出産、入学、両親との同居。
住まいづくりを考えるきっかけはいろいろ。
でも、何を考えたら良いのかわからない・・・

どんなリビングがいいのかな
相談するなら誰にすればいい?
家族構成と間取りの関係は?
土地と予算どっちから決める?

結局どこから手をつければいいのかな・・・

そんなクーマにピッタリのアプリがあるよ

住まいづくりでおさえるべき 7つのポイントが このアプリで丸わかり

  • 1 ライフスタイル 自分にも家族にも楽しいすまい
  • 2 間取り 間取りのこだわりどころの秘密はココにあり
  • 3 インテリア・外観 こだわりのインテリアや外観の計画
  • 4 安心・安全な住まい プロが教える安全のポイント
  • 5 快適な暮らし 快適な暮らしの秘密はどこにある?
  • 6 かしこい資金計画 資金計画のポイントは?ローンシミュレーションも
  • 7 アフターサポート 長く住み続ける住まい保証や相談窓口は?

クイズに答えたり好きな写真を選ぶだけで
住まいに関する知識が身につき、
あなたの理想の住まいが少しずつ見えてくる!

手軽に住まいづくりの知識が身につくんだね

どんなアプリか、ちょっと見てみよう

間取り篇

ぴったりスタイルを選びましょう

どのスタイルにおいても、目指すゴールは、ひとりでもみんなでも作業がテキパキとこなせる「はかどりキッチン」。キッチンに割ける広さを考えながら、「わが家にぴったり」と思うスタイルを選びましょう。

その際、キッチンのレイアウトにもひと工夫を。シンクとコンロが一列に並んだI型レイアウトが一般的ですが、シンクとコンロを分けて二列に組んだII型レイアウトの「セパレートキッチン」も要チェック。調理台が分かれるので、水を使う作業と過熱調理の作業を分担しやすくなり、効率がぐんとアップします。

安心・安全な住まい篇

正解は・・・A
YES

実は高い塀はどろぼうからすると格好の隠れ蓑に。一度塀の中に侵入されると周囲から見られにくいので、ピッキングをしたり、窓を破ったりと、やりたい放題にふるまわれてしまう可能性があります。一方、見通しかがよく死角がない家は、どろぼうも隠れる場所がなく、悪さをしにくくなるんです。

実践したい3つの防犯対策

どろぼうは短い時間で“仕事”を済ませたがる傾向があります。時間がかかるほど、誰かに見つかるリスクがあるからです。どろぼうに狙われないようにするためには、「この家、入るのに手間取りそうだな」「人目につきそうだな」と思わせることがポイントとなります。

そこで実践したいのは、「見える」「守る」「知らせる」という3つの防犯対策。

どろぼうが身を隠せる場所をつくらない「見える防犯」、窓やドアからどろぼうが入りにくくする「守る防犯」、もしもどろぼうに入られても、警備会社の人が駆けつけるなど、セキュリティシステムを備える「知らせる防犯」。どろぼう対策は、この3つの視点から 考えると安心です。
「守る防犯」とは、窓やドアからどろぼうが入りにくくすること。1階の窓のセキュリティ強化のほかに、玄関ドアにも鍵を2個つけたり、ピッキングで開けにくい「ディンプルキー」にしておくと、どろぼうに狙われにくくなります。
3つめの、「知らせる防犯」とは、もしもどろぼうに入られても、警備会社の人が駆けつけるなど、セキュリティシステムを備えておくこと。どろぼう対策は、この3つの視点から考えると安心です。