生き方がそれぞれ違うように、自分らしい家のカタチもそれぞれ違う。それは、日々を過ごしながら暮らしを自由に、自分らしく彩っていく場所だから。「建てる」から「つくる」へ。自分らしく、心地よく過ごせる、オンリーワンの「木の家」をつくろう。