コンテンツインフォメーション
  納得工房施設紹介 住まいづくり情報 セミナー・イベント サイトマップ

住まいのデータ集

家具と暮らし-3

バックナンバー
家具と暮らし生活と座のスタイルの組み合わせで、家具を選びましょう!
スタイルは?

シーン1 家族やお客様と集う暮らし
ソファや床座ではなく、多目的なビッグテーブルを中心に暮らしが展開されるプラン。大きなテーブルに集い、だんらん・くつろぎ・もてなしをすべて行えるように、平面プランや家具のコーディネートを考えてみました。
3行為を1つの空間で行うご提案

ご提案

プランポイント
ビッグテーブルで3つの行為が行われ、モノがあふれがちなので収納量を充分に。
テーブルが大きいので、座るスペースなど周囲には、ゆとりを。

シーン2 フリースタイルの暮らし
座のスタイルを限定せず、その日、そのときの気分や用途によって椅子座と床座を使い分けて多様な暮らしを楽しむ提案です。家族のだんらんとくつろぎは同じスペースで。もてなしはチェアをしつらえた別の場で行えるようプランしました。

ご提案

プランポイント
座のスタイルをいろいろ楽しみたい方へのご提案
床座の茶の間を暮らしの中心に、位置づけるプランですが、テーブルをキッチンからはなし南側にもってくると、茶の間がサブにダイニングの方がメインになります。
テーブルが大きいので、座るスペースなど周囲には、ゆとりを。
障子で閉じれば、フォーマルなもてなしの場にも。
多目的な家事空間としても使えます。

シーン3 にぎわいのある暮らし
いわゆる椅子には座らず、床座ならではのくつろぎを楽しむ提案です。床座は、椅子に比べて、そこに集う人数や目的を限定しない自由さがあります。 そのメリットを活かし、家族やお客さまが集うだけでなく、趣味の教室などにも活用できる、にぎわいのある暮らしを考えました。
たくさんの人を集めたいという方へのご提案

ご提案

プランポイント
床のレベルの違いや連続性をどう処理するかが、キーポイント。
立っている人との視線レベルを合わせることにも配慮を。
おおぜいの人が集まることを想定して、開放感の演出も。

ページトップ >>