コンテンツインフォメーション
  納得工房施設紹介 住まいづくり情報 セミナー・イベント サイトマップ

住まいのデータ集

Vol.26

バックナンバー
朝日の当たる部屋で目覚めたい
イラスト 世代や性別を超えて強い「朝日に当たる部屋」志向。4人に3人が「目覚めたときに朝日を感じられる窓が理想」としています。 寝室は、光に対して意外と親和性を持っているようです。 というのも、人の持っている本来のリズム周期は25時間前後。それを24時間に修正しているのが、目から入ってくる光信号なのです。

睡眠・快眠について集計結果

たくさんのご意見有難うございました。
Q1 あなたの普段の睡眠時間はどのくらいですか?

6時間という方が約半数。7時間が2割弱という結果がでました。睡眠時間としては、もう少しや不足気味という意見が多いようです。
Q2 普段の睡眠時間はあなたにとって十分ですか?
十分である(14.5%)
十分だがもう少し欲しい(44.1%)
不足気味(36.8%)
あきらかに不足(4.6%)
Q3 快適に眠るためにこだわっているものなどありますか?
特にこだわっていない(40.1%)
枕や布団(42.1%)
ベット(4.6%)
照明や香りなど室内環境(12.5%)
その他(0.7%)
Q4 寝つきが悪かったり、なかなか寝れない時はどうしますか?
本や雑誌を読む(21.7%)
テレビを見る(11.8%)
お酒などを飲む(11.2%)
起きている(3.4%)
何もしない(目を閉じる)(37.5%)
その他(3.3%)
Q5 自分の健康にとって、睡眠はどの程度重要ですか?
1割程度(0.0%)
3割程度(15.8%)
5割程度(28.3%)
7割程度(35.5%)
9割程度(20.4%)
Q5 あなたが実践している快眠のための工夫やおすすめするグッズなど
ほかにどのようなことでも構いません。ぜひお聞かせください
【50代 男性】
就寝前に適度な運動、ストレッチを行っています。そうする結構寝れますね。

【【30代 男性 】
寝付けないほとんどありません。起きている間にしかり働いて子供たちと遊んでいることで快眠につながっていると思います。

【20代 女性 】
枕はテンピュール、ファブリックは大好きなマリメッコで統一。照明も電球色にこだわって寝付けないことがなくなりました。

ページトップ >>