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住まいのデータ集

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上質に包まれて暮らしたい

50・60代の大人世代の9割以上(「そう思う」「まあそう思う」の合計)が、「家を新築するな ら本物素材を使いたい」と考えていることが分かりました。自然の風合いや職人の技が光る素材に、日々、手足で触れ、感触を味わう。人生の経験を重ね、“本物の良さ”を知る大人だからこそ、惹かれる魅力があるのではないでしょうか。



使ってみたい本物素材は?

<<いつも触れる床だから本物素材を使いたい>>
「使ってみたい本物素材」をたずねたところ、自然の味わいがある素材や、伝統的な和の美しさを感じられる素材が挙がってきました。そんな中、断トツの1位は「無垢の木製の床」。いつも足の裏で触れる場所だけに上質な素材を使いたい。そんな意識の表れではないでしょうか。



本物素材への本音を聞きました

本物素材を使いたい理由のトップ3は「優しい雰囲気にしたいから」「上質感がある空間にしたいから」「使うほど味が出るから」。 一方で、使いたくない理由には、メンテナンスへの不安が大きいことがうかがえます。