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住まいのデータ集

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いつまでも大切にしたい家族のコミュニケーション

住まいは、家族の心の拠りどころです。子どもの気配が感じられる工夫が必要かどうかたずねたところ、ほとんどの人が必要と答えました。



子供部屋で過ごすようになったのはいつ?

<<子ども部屋の役割は年齢とともに変化していく>>
ひとり部屋に比べると、きょうだい共有の子ども部屋は早めに与えてもよいと考える人が多いようです。学童期に入っても、リビングやダイニングで勉強したり、親やきょうだいと一緒に寝るケースも多く見られ、成長とともに学習や睡眠の場が子ども部屋に移行していくと言われています。それにしたがって、子ども部屋に必要な機能も変化していきます。