| スケジュール(各工程をクリックすると、日記がご覧いただけます。) |
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まだ6月だと言うのに、暑い日が続きますね。さて、本日は基礎配筋工事です。ご覧ください。重量鉄骨の基礎現場は、やはり迫力がありますね! 【ココに注目!】 通常、配筋と配筋の接合はワイヤーで行うことが多いのですが、当社ではワイヤーを使用せず、専門の継ぎ手を専用の機械を使ってジョイントし、一本化を図ったうえで、コンクリートを打設します。これは、断面欠損を少なくして基礎コンクリートの強度を高めるためです。 |
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 [地盤改良の様子/積水ハウスカタログより] |
◎ここでお待ちかね!先日のつづき、地盤改良(基礎補強)のお話しをさせて頂きます。 地面には、地域によって強い地盤もあれば、弱い地盤もあります。(極端に言うと、隣りあう家同士であっても、地盤の強弱が異なる場合があるのです。) そのため、地盤調査をしっかりと行ない、分析データにもとづいた補強工事を施します。この基礎補強には何パターンもの工法があり、地質にあわせて使い分けます。大切な家を支える基礎ですから、1件1件ごとの細かな調査も、補強も当然ですよね!
→地盤調査と基礎の種類 |
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いよいよ7月になりました!夏が待ち遠しい毎日です。しかし、ホントに暑いですねー。現場に来ると、スーツを脱ぎたくなります。さて、木場の現場では基礎コンクリートの打設工事が始まりました。積水ハウスでは、メタルフォームと呼ばれる基礎型枠と、メタル定規と呼ばれるアンカーボルトの位置を狂いなく設置する金物を使用しています。これは、まさに最高級の品質、そしてNo.1の技術力と自負しているものです。ぜひ一度、現場にて“積水ハウスの技”をご覧ください。 |
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