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子育て世代の理想の家って、どんな家?

家の中にどのような空間があれば家族間のコミュニケーションは育まれるのでしょうか。子どもの安全や健康を守るために必要なことは何でしょう。積水ハウスは、親の視点である「子育て」に加え、子ども自身の発育や知性・感性の発達にも目を向け、「子育ち」と名付けて研究を重ねています。

そうした私たちの考え方や工夫がいっぱいつまった住まいが、「イズ・ロイエ kosodate style」。さあ、「子育ち」「子育て」の視点から住まいづくりをはじめてみませんか。

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住まいづくりを検討している方はもちろん、子育ての参考になるアイデアを探している方など、お気軽に資料をご請求ください。

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「イズ・ロイエ kosodate style」設備仕様の一部をご紹介します。


COMMUNICATIONコミュニケーション

学習机って、どこに置くのが理想なの?

小学生の70%が
リビング・ダイニングで勉強しています。*

積水ハウスのkosodate提案

勉強場所の定番となりつつあるリビング・ダイニングですが、子どもが勉強するには照明の明るさやテーブルの高さがあまり適さないといった問題も。そこで、たとえば家族の共有空間に親子で使えるよう設計されたデスクスペース「ファミリーステーション」を設置。家族をゆるやかにつなぎながら、ともに成長することもできます。他にも、家事&子どものお昼寝スペースになる畳コーナーなど、積水ハウスの住まいづくりには家族のコミュニケーションを育む工夫がいっぱいです。

*出典「住まいにおける子どもの居どころ調査」積水ハウス総合住宅研究所(N=469)

対面キッチン
対面キッチン
リビング階段
リビング階段
畳コーナー
畳コーナー
ファミリーステーション
ファミリーステーション

STORAGE収 納

子どものおもちゃが片付かなくて困る…

「収納率14%」という数字が
満足ゆく広さの目安です。*

積水ハウスのkosodate提案

家の床面積に対して、収納スペースがどの位を占めるかを示す数字が"収納率"。この数値が上がることで暮らしの満足度も高まるのですが、その一つの目安が「14%」という数字です。さらに、積水ハウスでは、子どもが遊んだ後におもちゃ箱ごと収納できる「リビングクローク」や玄関から土間続きで出入りできる「シューズクローク」など、収納に広さだけでなく、アイデアもプラス。親子がともに満足できる快適な収納計画をサポートします。

*出典「収納率と満足度の関係」積水ハウス総合住宅研究所調査2008

リビングクローク
リビングクローク
シューズクローク
シューズクローク

SAFETY 安全・安心

家でケガする子どもが多いって、本当?

たとえば、子どもの家庭内事故の
約60%はドアが原因です。*

積水ハウスのkosodate提案

“小さい”“弱い”“わからない”子どもにとって家の中は危険がいっぱいです。積水ハウスの「スマートユニバーさるデザイン」はドアの安全対策をはじめ、そんな子どもたちの「あ!危ない」を未然に防ぐアイテムを数多くそろえてます。また、食べ物や水を選ぶように、安全な空気を手に入れることも、子どもを持つ親の大切な役目。子育て世代の住まいづくりでは健やかな室内空気環境の確保も心がけておきましょう。

*お子さまやお孫さまが「経験した」または「経験しそうになった」家庭内事故は?第1位ドアなどで指をはさむ57.8%
(積水ハウスsumai smile会員アンケート2015年6月実施)

チャイルドロック付浴室扉
チャイルドロック付浴室扉
安全配慮引手
安全配慮引手
指はさみ防止配慮ワイズ折戸
指はさみ防止配慮ワイズ折戸
空気環境配慮仕様「エアキス」
空気環境配慮仕様「エアキス」

INTERIORインテリア

子どもの感性を育むような部屋にしたい

“色彩感覚”や“空間感覚”は
6歳前後に大きく育ちます。

積水ハウスのkosodate提案

小学校入学前くらいの年齢になると、子どもも自分の持ち物やいつもいる空間へのこだわりが現れてきます。また、その時期は色彩感覚や空間感覚が大きく育つ時期でもあるため、大人になってからでは磨くことが難しいこれらの感覚を、積水ハウスでは子どもと一緒にインテリアを選ぶことで引き出そうと考えています。住まいづくりそのものも、親子の大切なコミュニケーション、子どもの経験の場に。さあ、家族全員で楽しみながらはじめませんか。


「イズ・ロイエ kosodate style」間取りづくりの一例をご紹介します。

住まいづくりを検討している方はもちろん、子育ての参考になるアイデアを探している方など、お気軽に資料をご請求ください。

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