「遊休地」を「働く土地」に変える積水ハウスのミドルソーラー

使い道のなかった土地でも「長期安定収益」を実現!

太陽光発電による土地活用『ミドルソーラー』。
それは、空いている土地に
10kW以上50kW未満のソーラーパネルを設置して、
発電したエネルギーを電力会社に売ることで収益を得る方法です。
賃貸住宅や店舗、駐車場などの
経営が難しい「使いづらい土地」でも、
長期にわたる安定収益が期待できます。

ミドルソーラーのPOINT1

20年間固定買取で将来まで安定収益を
<再生可能エネルギーの固定価格買取制度>
太陽光で創ったエネルギーを売電できる制度です。価格は年度ごとに下がる傾向にあるため、お早めのお申込みがおすすめです。
◎平成28年度の固定価格買取制度。ソーラーパネルの最大出力が10kW以上の場合。
調達価格 25.92円(24円+税)/kWh
調達期間 20年間

◎買取価格・期間は年度ごとに見直されます。上記の内容は平成28年度のものです。

ミドルソーラーのPOINT2

CO2排出量ゼロのクリーンエネルギー
<自然環境への貢献>
太陽光でエネルギーを創ってCO2排出量を削減。さらに、電力会社へ売った電力は周辺の建物や設備で利用されるので、電力会社が発電するための資源を節約することにもつながります。

システム条件(宇都宮市の遊休地に設置した場合)

システムW 49.92kW
年間発電量 56,600kWh
システム設置価格 (税込)18,000,000円
幹線等追加費用 (条件により異なる)500,000円
設置費要総額 18,500,000円

◎動産保険は10年約56万、融資諸費用は別途必要となります。

システム導入試算

発電収入/年 1,467,000円
発電収入(20年) 29,340,000円
設置費用総額 18,500,000円
差引収益(20年) 10,840,000円

◆試算条件追記事項 ◎パワコン交換費用は含んでおりません。 ◎売電メーターは金額に含んでおりません。 ◆幹線等追加費用 ◎電力協議の結果、追加費用は増減する可能性があります。 ◎法人税等、その他税金は含まれておりません。 ※発電量・設置場所・施工方法により条件が異なります。 ◎太陽光パネルには固定資産税(17年間)かかります。

ビルやマンション、工場の屋根なども「ミドルソーラー」に活用できます!

ビルや事業所の屋上利用
オフィスビルや賃貸住宅、マンションの屋根や屋上を新たな収益源にできます。
工場や倉庫の屋根利用
面積の広い工場や倉庫などの屋根には、多くの太陽光パネルを設置できます。
意外な場所の利用
駐車場や洗車場の屋根など、意外なスペースも収益につながる可能性があります。

収益力の高いプランや経営シミュレーションなどを無料で作成!
さらに、ミドルソーラーの実例もご覧いただけます。

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