積水ハウスのまちづくり | 仙台支店 | 宮城県 | 積水ハウス

積水ハウスのまちづくり

積水ハウスが進める、「経年美化」のまち

積水ハウスでは、その土地の特性や歴史を考慮しつつ、緑花にあふれた魅力ある「まちづくり」を具現化するために、将来を見越したビジョンをもって、次世代へと受け継がれるまちづくりに取り組んでいます。

緑花にあふれた魅力ある「まちづくり」

積水ハウスのまちづくりでは各住戸に地域の在来樹を植栽し庭先に鳥や蝶を呼び込む「5本の樹」計画を施しています。これは日本の豊かな自然を育んできた「里山」をお手本にしたもので、時を経るにつれ、近隣公園などの樹々とあいまって緑豊かな美しい景観をつくっていきます。それは、まるで暮らしの中に森があるような風景をつくっていくことでしょう。

  • 緑花にあふれた魅力ある「まちづくり」Before(1990)
  • 緑花にあふれた魅力ある「まちづくり」After(2008)

3本は鳥のために、2本は蝶のために。「5本の樹」計画

「5本の樹」計画とは、鳥や蝶たちのよろこぶ樹々を植えることで、わが家を自然の一部として考える庭づくり。そのまちの気候風土に調和した在来種にこだわり、厳選。身近な自然環境とつながることで、愉しみが増え、住まいも暮らしも美しくなります。

3本は鳥のために、2本は蝶のために。「5本の樹」計画

「5本の樹」計画のまちなみイメージ

まちとしての価値を共につくる「コモン」シリーズ

まちがつくりだす「豊かさ」を届ける積水ハウスの分譲地「コモン」シリーズ。まちの景観がそこに暮らす人々全ての共有の財産であり、皆さまで守り育てていこうという意思を表現したものです。年月を経るごとにまちが成熟していき、日々の暮らしを重ねることで、ここで暮らす全ての人々にとって心の豊かさが増していき、まち全体の価値も増していきます。積水ハウスは全国で数多くのまちなみ住宅地を開発してきました。

スマートコモンシティ明石台まちなみ(平成25年11月撮影)

スマートコモンシティ明石台まちなみ(平成25年11月撮影)

コモンシティ利府新中道 利府町の新たなシンボルタウンが新中道に誕生 先着順申込み受付中

仙台支店の分譲宅地一覧

pagetop