積水ハウス 札幌

積水ハウス札幌支店設計士、浅田直樹のご紹介です。北海道で上質な住まいを建てるなら、積水ハウス札幌へ

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浅田  直樹

浅田  直樹

札幌支店 設計課
1973年生まれ

出身地 _ 北海道

趣味 _
自転車・ドライブ・ショッピング・
建築ツアー

家族構成 _ 妻・子ども(2人)

保有資格 _
一級建築士
一級エクステリアプランナー
インテリアコーディネーター
福祉住環境コーディネーター

主な受賞歴 _
東日本実物件評価会 優秀賞
北海道・東北エリア
件評価会(後期)優秀賞 他

ほしいものを一緒に作り上げていくことが、住まいづくりの楽しさ。
お客様とはいつも「一期一会」の気持ちで。
お客様とのお打ち合わせで大切にしているのは「一期一会」の心です。お客様の貴重なお時間をいただくのですから、短時間で住まいづくりの楽しさをお伝えできればと思っています。いつもお打ち合わせの前にはイメージトレーニングをして、どんな情報を必要とされているか、どんなプレゼンテーションをすればわかりやすいかを想像しています。
「ありがとう」の言葉が、明日への活力に。
建物が完成し、新しい生活がスタートしてから「ありがとう」と言っていただけると本当に嬉しいです。「明日からも頑張ろう」と、気持ちがすごく高まります。以前、担当させていただいたお客様で、日本語が苦手な外国の方がいらっしゃいました。英語で打ち合わせをしていたんですが、言葉の大切さを学びましたね。会話の中で、提案に対するリアクションがお互いに伝わりにくく、とても難航したんです。それでも、完成した後で「想像していたよりいいものができた」と言っていただいた時は、頑張った甲斐があったと思いました。
いろいろな話をお聞かせください。
「いい住まい」には、年月を重ねても古さを感じさせない美しさがあると思います。安心・安全な住まいというだけでなく、住まう人の暮らしにマッチしているかも大事です。私は、誰が住んでも平均点以上になる住まいを目指すより、ほしいものを一緒につくり上げていくことが住まいづくりの楽しさだと思います。だから生活の中で大切にしていることや、実現したいことがはっきりしているほど、「いい住まい」になると感じています。お打ち合わせでは、ご家族やお土地の歴史といったエピソードを交えながら進めていければ、新しい発見があるかもしれませんね。
いい住まいが、いい街並みをつくる。
住まいをつくることは、街並みの一部をつくることだと考えています。周りからも「イイね!」と思ってもらえる住まいをデザインし、その「イイね!」が近隣にも増えていけばいいなと思います。そうしていつか、みんなが幸せになれる街並みが完成していけば、と。それが私の理想です。
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